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2006年08月28日

昨日と今日を振り返って

昨日と今日、本当にゲームばっかりやってました。
気がついたら24時間テレビは終わっていて、アンガールズは見事完走していました。

何を考えてるのか、とお思いの皆さん。
きっと世間一般ではあなたのような感想を持つ方が普通です。

でも。

やっぱり私はゲームが好きなんです。
ムダな時間かもしれないですけどそれでいいんです。

ちょっとは後悔しています。
していますが、それは…。


















「老兵の挽歌」の感想みたく、もうちょっと深くイメージしてコメントしとけばよかったなあ。

ということであり、ゲームに48時間を費やしたことではありません。
他に後悔しているとすれば、TRPGのシナリオを1本ぐらい書いておきたかったな、ということかな?

まだまだ遊び足りません。
定年退職まで何年あるのかなあ…。  


Posted by K'z at 01:39Comments(0)

2006年08月28日

第20話 老兵の挽歌


第20話 老兵の挽歌

老兵といえばこの人「ガデム」。
年齢だけならレビル将軍も高いのでしょうが、旧ザクに乗ってヒートホークを振り回すその姿こそ、ガンダム世界での老兵代表だと思います。

でも、ガデムはもともと何をしていた人なんでしょう?
MSが開発されてせいぜい数年ということは、ガデムはMSに乗ってなかった時間の方が圧倒的に長かったはずです。
やっぱりパプア補給艦で積荷を載せたり下ろしたりしていたんでしょうか?
そういう人がMSに乗ろうと思ったなんてすっごいコトだと思います。向上心まんまんだ。

さて、攻略です。
ゴラオン砲でまとめてやっつけた私は攻略なんてあまりなかったです。
とりあえずゴラオン間に皆を退避させ、敵が適当に集まってきたところで撃ちました。
黒い三連星やガデムはこの一撃でお星様になってしまいました。哀れ。
ただ、ゴラオン艦から出撃する際、隙ができてしまい、それでちょっとコンバトラーVが落ちました。
さっぱり攻略になっていませんね、この辺。

強かったのはラルが乗ったドーベンウルフです。
コイツは放っておくと厄介そうだったので、幸運より安全を優先させサンアタックで沈めました。

クリア後、Sガンダムが手に入り、ようやくMS乗りもいいものに乗れそうです。
ずっと控えに廻っていたコウに乗せてあげようと思ってます。  


2006年08月28日

第19話 あしゅら男爵の最期


第19話 あしゅら男爵の最期

ちょこまかちょこまか登場してきたあしゅら男爵が最後の抵抗を見せたステージです。
最後といってもカット・インは入らないので、あしゅら男爵の有名な間違い「汚名の挽回」のセリフのシーンをトップ画面に持ってきました。
ちなみに、この直後に万丈に間違いを指摘されます。

結構きついステージです。
敵の攻撃については過酷ではないのですが、地下研究所(?)の奥深くに微動もせずに構えているあしゅら男爵を倒した後、わずか6ターンで入口まで戻らなくてはなりません。
(別のスーパーロボット大戦では「脱力」を使っておびき寄せるという方法もあるそうですが、今回の第四次スーパーロボット大戦では「脱力」の効果が違うためできません)
しかも途中で増援がやってくるする始末。君ら、基地が自爆するんだから逃げなさいよ。

「加速」持ち、またはメガブースターなどで移動力を強化した連中ですらぎりぎりでした。
最悪、自爆を使ってクリアというのも考えてました(使わずにすんだ)
ジェガンとかボスボロットを使ってたらアウトだったでしょうね。  


2006年08月27日

第18話 イントルーダー


第18話 イントルーダー

波瀾万丈ついに登場!
あいかわらずの(?)口上を述べている万丈です。

「敵の警備は厳しいが距離が短い」と説明された方のルートです。
敵を倒すのに足止めをくらいやすいMSが多いことを考え、こちらにしました。
実際に距離が短いかどうかはわかりませんが、6分(6ターン)で到達予定のところ、5ターンで到達しようと思えばできましたので、やっぱり距離は短そうです。

移動後に攻撃できるスーパーロボットを多めに配置するか、空を飛べ、なおかつ高性能レーダーを装備することで8ヘクス以上攻撃できるMS(Zガンダムやリ・ガズィ)を主戦力にすると戦いやすいかもしれません。

さて、第18話まで来たのですが、思い返してみると「日記」ではないですね。
第7話を書いた時点で「攻略」になっていないことに気がつきましたが、「日記」になっていないことに気がつくまで、さらに9話分の時間を必要としました。
こういうのはブログというんでしょうかねぇ…。

でも、20話を目標にプレイは続けます。
次いつできるかわかんないし(と言いながら、明日もやっていたりして)  


2006年08月27日

第17話 オーラマシン展開


第17話 オーラマシン展開

う~む、恐れていたことが現実になってしましました。
ビーム兵器が効きません。気力の上がったボス敵ではなくザコに。

リ・ガズィにはファが乗っています。
キースを載せたかったのですが、空がCランクなのでリ・ガズィの性能を活かしきれません。
そこで空がAランクのファを乗せているわけです。

にもかかわらず、です。
14レベルのバイストンウェル兵が乗ったドラムロのオーラバリアを破れませんでした。
3270まで火力を上げた状態でオーラバリアを貫けないとなると問題です。
ドラムロは空を飛んでおり、地形効果の関係で貫けなかったわけでもなさそうですし…。

ただ、2500火力のロングライフル(Gディフェンダー装備)でも、乗り手がカミーユなら貫けました。
やっぱりパイロットの腕(攻撃値)の差は大きいようです。

その攻略ですが、非ビーム兵器を強化しているかが顕著に現れます。
ビーム兵器でもいいのですが、乗り手によっては最大改造でも間に合いません。
マジンガーZのブレストファイアーやダイモスの双竜剣,ダンクーガの断空剣でしょうか?
まあ、普通に必殺技クラスのものを改造しておけば大丈夫です。

また、後半にポセイダル軍の援軍が来ます。
前回ほどの凶悪さはありませんが、消耗が激しいと辛いかもしれません。

このあとパイロットの腕の差(精神コマンドもそうですけど)が出てきそうです。
ちょっと面倒かもしれないですねえ。  


2006年08月27日

第16話 大将軍ガルーダの悲劇


第16話 大将軍ガルーダの悲劇

コンバトラーVの戦いは終わりました……って、はや!
四谷博士曰く「長い戦いじゃった。みんなよくやってくれた」って言ってますが、ゲームは終わってません。豹馬に怒られてるし。

直前の第15話で登場して、つづく第16話で決着がつくっていう展開もすごいけど。
別ルートを通るともっと早くに合流したのかな?
それにしてもコンバトラーVのお話というよりガルーダのお話みたいだ。
そうそう、コンバトラーVのテレビ版では後半はなんか違うやつらが登場してた気がするんだが、記憶違いなのかな?
他の作品とごっちゃになってる?

それでは攻略を少々。
マップは前の「ミーアの決意」と一緒。
最初はコンバトラーだけ出撃するっていうのも一緒。
超電磁スピンを最大改造してたら一撃で倒せました。ポイントかも。

あとは北上していくだけなんだけど、たまに敵MSが海に落ちます。
私はゲッター3を強化してるけど、普通の攻略ではちょっと厄介かも。
ギラ・ドーガとかが海に落ちるようなので、イヤなら内陸へ誘いましょう。  


2006年08月27日

第15話 ミーアの決意


第15話 ミーアの決意

顔見せシリーズが続いています。
いよいよコンバトラーVが参戦してくれました。本放送をテレビで見てた世代です。
武装の多さはNo.1ですが、使える武器は少ないです。
弾数制限があったりエネルギー消費が尋常じゃなかったり。
満遍なくとは言いませんが、結構改造費に金のかかる機体です。

攻略はといいますと、ミーアを撤退させると増援部隊が登場します。それらのうち移動するやつらはコンバトラーVでなんとかしましょう。
本隊メンバーが追いかけることもできますが、二方面作戦になってしまいます。

そこそこ攻撃力がありますし、おそらく一撃で倒すことができませんのでスーパーロボットの中でも耐久力があるヤツが前面に出る必要があります。まあ、セオリーですけど。
ちなみにゲッター3は意外と薄いです。タンク形態なので頑丈そうに見えるのですが、普通に2000ダメージくらい受けますので注意を。

レベルは最高でも20に達していないのでまだまだ序盤ですかね?
今後、改造費がかかりそうだし、またどこかの面で資金稼ぎをしなくちゃいかんなあ。  


2006年08月27日

第14話 空飛ぶマジンガーZ


第14話 空飛ぶマジンガーZ

ようやくマジンガーZが空を飛べるようになりました。
足の遅さが最大のネックだったマジンガーにとって大きな変化です。
エネルギーを消費しないスクランダーカッターも削り武器として使えそうです。
今後もエースの一角として活躍してくれることに間違いありません。

この面も攻略という点では書くことがありません。
甲児とさやか、そしてボスの3人で守りきれるのかと思いましたが、マジンガーZだけでなくちゃんとアフロダイAの武装も改造していたこともあって楽勝でした。
マジンガーZ嫌いなどで無改造だと手数が少ないだけに厳しいかもしれません。

あと、ゴーショーグンが登場したのですが、どこかに行ってしまいました。
EXでもスポット参戦でしたし、64にいたっては隠しキャラでした。
第4次では合流したような気がしますが、記憶違いですかねえ…。  


2006年08月27日

第13話 浮上


第13話 浮上

この辺のステージはキャラクター参入シリーズのようです。
今回はダンバインのショウ=ザマが参戦しました。
最強名高いビルバインを操るエースメンバーです。

マップの方はいわゆるボスキャラ不在でザコキャラと一部のネームキャラが登場します。
ザコキャラといってもオーラバリアがついていますので生半可なビームライフルは通用しません。
現にフルバーニアンに乗っているコウはちっとも役に立ちませんでした。

売出し中のザンボット3が八面六臂の大活躍をしてくれています。
ネームキャラへの命中率はあまりよくありませんでしたが、まだまだ何とかなる範囲です。

カツは集中か必中持っていたっけなあ…。  


2006年08月27日

第12話 ガイゾックの恐怖


第12話 ガイゾックの恐怖

全体的に暗い話のザンボット3の中でも、最も悲惨なイベントに関するステージである。
確か8ターン以内に撃墜しなければ、友人が人間爆弾に改造されるはずだ。

攻略については、とにかく速攻あるのみ。
足の速いキャラと惜しげもなく精神コマンドを使って火力をたたきつけるだけだ。

幸い、加速の精神コマンドを持ったキャラクターは多いので移動力については大丈夫だろう。
あとは十分な対空火力があればよいのだが…。

私の場合、この点が非常につらかった。
ゲッター3は対空攻撃力を持っていないため、ザコを倒すのにしか使えなかったこと。

もう1点が、カツだ!

捕虜としたサラを無断で逃したため独房入りとなったのだが、愛機であるZガンダムまでも使えなくなってしまったのである!
改造をしようと探していたら見当たらないのでどうしたものかと考えること1分。
なんという巡り合わせかわからないが、まさかカツの行動のせいでZが使えないとは…。
カツ、おそるべし!

ダンクーガもダバも甲児たちも別ルートに行ってしまったので、火力が足りずに困った。
しかもIフィールドまで備えてるし…。主人公機のニュートロンビーム様々なステージだった。  


2006年08月27日

第11話 目覚めよ!超獣機神


第11話 目覚めよ!超獣機神

ダンクーガの封印が解かれ、ようやくダンクーガとしてユニットが使えるようになります。
でも、インターミッションでの改造はできてました。自主規制だったわけですね。

まったく戦闘に参加させていませんでしたが、勝利条件が敵を全滅させることでしたので、さっさと基地の上に移動し回復しながら戦ったところ、なんなくクリアできました。
勝利条件が「基地侵入を許すな」なら、いくらか難易度が上がったことでしょう。

作戦参加ユニット数は10と少ないものの敵のレベルが低めであることから、無改造で育ててないキャラばかりならともかくレギュラーメンバーなら大丈夫です。
カツは10レベルのままでしたがZガンダムに乗っていたこともあって結構活躍できました。

ちなみにゲッター1を使っていないので、ザンボット3とマジンガーZが大活躍です。
ダイモスは気力がいるのでちょっと微妙。ダンクーガも入ったことだし…。  


2006年08月27日

第10話 悲しい記憶


第10話 悲しい記憶

「外しのカツ」の異名を取る男、カツ=コバヤシが登場しました。
当然、このルートを選んだからには彼を育てます。
カミーユもZガンダムに乗って合流しましたが、Zにはカツが乗ります。
Zガンダムの輸送ご苦労様でした。
(ガンダムシリーズではカミーユが一番好きなんですが)

このステージも特筆することはないですね。
逃げ回りつつ、攻撃は防御すれば5ターン持ちこたえられます。
本体が合流すればこわいものは何もありません。

さて、私は資金稼ぎのため全滅技を繰り返しました。
ミデアやガウといった高額な敵キャラが複数出現しますし…。
おかげで所持金が163万まで増やせました。
これでカツの愛機Zガンダムを強化できます。

ところでゲーム上、カツってニュータイプでしたっけ?
ファンネルを使えるキャラは果たして残るんでしょうか?  


2006年08月26日

第9話 ザンボット3登場


第9話 ザンボット3登場

大人の事情で喋らない主人公機ザンボット3が参戦した。
聞いたところでは、ドラえもんの声で武器の名前を言うのに抵抗があるからだそうだ。
確かにドラえもんの声で「敵を倒せ」みたいなことを言われると夢も希望もないわな。

攻略だが、前のステージと打って変わって楽勝だった。
ザンボット3に乗り込む神勝平は、ストーリー的に1レベルである(戦闘の経験がないんだから)。
それに合わせた戦力バランスのため、敵もかなり低いレベルで登場する。
サンボット3の強さも合わさって本当に息抜きのようなステージだった。
その証拠にこんなに早い更新となった。

インターミッションでは黒幕ゼゼーナンが登場し、ようやく第4次スーパーロボット大戦の裏事情がプレイヤーに提示されたわけだ。
おぼろげには覚えているが、クリアに夢中であんまり意識しなかった気がする。
今回は急いでクリアする必要はないので、そういったインターミッションもちゃんと見ておこう。
  


2006年08月26日

第8話 戦場の愛



第8話 戦場の愛

きつかったです。

ポセイダル軍が押し寄せてくるマップです。
ネームキャラが多く、レベルも自軍平均より高めでした。
レベル上げはある程度していたはずですが、それでもきつかったです。
ちゃんと考えて攻めれば違うんでしょうが。

今回の画面は、ステージ最後の敵「チャイ=チャー」に攻撃を指示を出している画面です。
メタスに載ったアムロが攻撃を仕掛けているのがわかりますか?
ちなみにリ・ガズィにはファが乗ってます。普通と逆ですね。

それではちょっとだけ攻略を。

このステージは中盤に強力な増援が出てきます。
画面右から左に進軍するのですが、4フェイズ目か5フェイズ目に右方向から増援が来るのです。
ちょうど背面を突かれた形になるので大変です(進軍方向に足が遅いスーパーロボットたちを展開させてましたので、画面右側には薄いMS部隊しかいませんでした)。

援軍はポセイダル軍で、しかもネームキャラが搭乗する機体ですので当然のようにビームコートを装備しており、GMⅢやジェガンの貧弱なビームライフルではダメージを与えられないことも難易度を上げています。
このステージにおいては、殿役ユニットを考えておいてもいいかと思います。  


2006年08月26日

第7話 闘将ダイモス



第7話 闘将ダイモス

「攻略」記事に全くなっていなかったことに第7話にして気がつきました。
あんまり攻略というか敵の動きとか気にせずやってたしな。
せめて気をつけたことを少しは書くことにしましょ。

でも、このシナリオではポイントはありません。
ダイモスが強いので。
珍しくボスキャラが突っ込んでくるので壁役を前面に展開するくらいです。
(壁役といってもゲッターとマジンガーZくらいしかいませんが)

ああ、マジンガーZはまだ空を飛べないのでメガブースターとかを取り付けといてやるといいです。
敵と砲火を交えるのは、狭い場所になりやすいので、あまりぎゅうぎゅうに移動させると対応しにくくなるので注意しましょう。

この面に限ったことじゃないですね、これ。
おや、もう8時だ。  


2006年08月26日

第6話 スタンピード


第6話 スタンピード

海中戦である。ゲッター3を強化しておいてよかった。

一回目は海中に敵がいたので地上に上がるまで待っていたところ、上陸した瞬間、敗北となった。
やり直してみたところ、敗北条件に「上陸させないこと」とあった。
勝利条件は見とかないといかんですな。

二回目の挑戦ではゲッター3が上陸しようとする敵に追いすがり、5回ぶんなげて勝ちました。
また、別方面にあしゅら男爵が乗るこれまた怪しげな潜水艦がおり、せっかくなので倒しました。
水中用武器なんてほとんどないのですが、たまたま改造していた主人公機の近接武器が辛うじて使えそうだったのでひたすら殴り、他のキャラのちまちましたダメージで削りきりました。
ビーム兵器が多いと水中戦は大変です。

今度テーブルトークのシナリオで使ってみよう。どういったシステムでも、だいたいにおいて水中戦はPCに不利ですから。  


2006年08月26日

第5話 ダバ=マイロード


第5話 ダバ=マイロード

「0080ポケットの中の戦争」に登場したクリスとバーニィが合流。
二人ともある種の専用機を持っていますが、少なくともスーパーロボット大戦では弱いです。
某TRPGではフルアーマーのアレックスに手を焼かされるくらい強かったんですが。

また、ようやくエルガイムのメンバーも合流しました。
歌だけは知っていたけどストーリーはほとんど知らない作品です。
スーパーロボット大戦をやっているとそういう作品にはよく出会います。
ロボット大戦で興味を持って原作を見たという作品もあるんじゃないでしょうか?

バンプレスト様、興味を持てるように作品の主人公機くらいは強くしてください。
(たとえばRX-78ガンダム。モビルスーツの性能だけで熟練パイロットに勝てるんですよ!)  


2006年08月26日

第4話 新たな敵

第4話 新たな敵

こちらもおなじみとなったミデア輸送機の護衛作戦です。
「加速」を使って前線に駆けつけたのはいいんですが、その後、挟撃にあってしまいました。
慌てて戻る主人公たち。ちょっと情けなかったです。


この面でダンクーガチームが合流したものの、どうも合体できない様子。
単体で戦うには弱すぎます。イベント出撃がなければいいんですが。

そうそう、ゲッター3はそこそこ活躍できてます。
一般兵の乗ったMS程度なら当てられますし。いざとなれば「必中」もあるし。
ただ、ユニットの改造が共通でなかったため、ゲッター1への改造(最初は使うつもりでしたから)はムダになってしまったのが残念です。  


2006年08月26日

第3話 特訓!大雪山おろし










第3話 特訓!大雪山おろし

ゲッターチームのベンケイが必殺技を習得するためのステージです。
スーパーロボット大戦ではおなじみで、たいてい特訓中に変形機構が故障します。

強烈な技ではあるのですが、気力や地形などの制限が多く使い勝手はよくないです。
結果、武器改造もされないため、ますます出番が少なくなります。
……今回の攻略において、ゲッター3を多く使うっていうのを目標にできますね!

ということでゲッター1は封印されました。
これはかなり強烈な縛りに思えるんですが、どうでしょう?  


2006年08月26日

第2話 謎の訪問者

第2話 謎の訪問者

第1話をゆっくり進めすぎてしまったらしく、ティターンズの連中が最初から現れて勝手に敵を倒していきました。
敗北条件を満たすのが難しいほどの簡単さでした。
攻略も何もありません。


で、誰を育てるべきか、そちらの方に気を使っています。
とりあえず、アムロは1軍半にしようと思ってますが…。
普通の攻略ではあまり使ってなくて、できるだけ好きなキャラというとキースかなあ。