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2006年12月31日

ゲームソフト 15本目

ゲームタイトル
【スマッシュ・コート】

先日、友人宅でミニ・ゲーム大会を開きました。

そこで幾つかの対戦ゲームをやったのですが、辛うじて善戦できたのが「みんなのテニス」でした。
とはいえ善戦できただけで結局は勝てず、トータルでは惨敗でした。

ちなみに一番悲惨だったのはウィニングイレブンでした。
元々サッカーのルールや戦術自体よくわからんのに加え、自分が操作するキャラの見当がつかなかったことが最大の敗因でした。
このへん、ファミコンの任天堂サッカーの頃から変わってません、私。
で、動かせそうなキャラがいたら邪魔にならないように動かす…、考えてみれば10人で戦わなければならない分、PC側が不利だったんですね。今気がつきました。

格闘ゲームもやったんですが、コマンド入力ができないと(私は昇龍拳が出せません)やはり勝てないもんなんですねぇ。ただ、私が遊んでいた頃よりもずいぶんと画像が綺麗になってて見てる分には面白かったですが。

なんとか戦力というか対戦相手になれたのが「みんなのテニス」でした。
スマッシュコートより当たり判定が大きく、初心者でも少しはやれそうなゲームです。

まあそんなこともあって「次遊ぶ時こそは」と思い立って久しぶりに引っ張り出したのがスマッシュコートだったのですが、う~ん、微妙。
なんというか、コツがつかめないことには上達できそうにもなさそうです。

シミュレーション,RPG,テーブルだけでなく、アクションゲームもちらほら遊んでみようかな?
こりゃ来年の課題ですな。  


Posted by K'z at 17:13Comments(0)ゲームソフト

2006年12月29日

家庭用プラネタリウム~HOMESTAR


家庭用プラネタリウム~HOMESTAR

発売された当時から興味があったのですが、友人に薦められたコト,上位機種が発売されたことをきっかけに購入しました。

星とか星座に興味があったのですが、目が悪く、また、ほとんど星が見えない環境で育ったため、実際の星空を見てもどれがどれだかわかりませんでした。
それでも近くに少年科学文化会館があったので、プラネタリウムを見に行ったり、辛うじて星々を見ることができる大濠公園に足を運ぶなどしていました。
大濠公園は夜中より早朝の方が空気が澄んでいるせいか星が綺麗に見えます。
ただし、観測時間帯が違うので、いわゆるその季節の星座は見られません。

まあ、そのような地道(?)な活動を続けていたわけですが、【HOMESTAR】を購入しましたので、今後はもっと手軽に星空を見ることができるようになりました。

難点は天井スペースがある程度ないと天頂周辺しか見られないことです。
7.5畳程度では充分とはいえず、12畳くらいは必要なのがちょっと残念です。部屋が広い友人のところに持っていって見られんかなあと思ってます。

流星機能とかもあるそうで、時間をかけてゆっくり見てみたいと思います。  


Posted by K'z at 05:55Comments(0)フリージャンル

2006年12月26日

ゲーマーのクリスマス

前日の23日から友人宅で遊んでました。
24日のイブもゲームでした。

遊んだゲームは以下の5種類です。
なお、テーブルトーク(央華封神)の予定もありましたが、時間の都合がつかず中止でした。
ギャザリングも準備時間がなかったので、今回は見送りました。

・スコットランドヤード(2ゲーム)
 ⇒怪盗Xとして逃げ切り,刑事として怪盗Xを逮捕(11ターンくらい?)

・麻雀
 ⇒5半チャンやって一度もプラスにならず。「焼き鳥」はなかったけど「飛び」は1回ありました。

・トレインレイダース(アメリカ編)
 ⇒社運をかけた勝負を打ったところ、見事に失敗。4人でやって最下位。

・脳を鍛える大人のDSトレーニング
 ⇒圧勝。ちなみに友人たちは42歳,61歳,63歳とボロボロ。まあ、慣れも必要ですからね。

・モノポリー
 ⇒圧勝。早い周にライトパープルを揃えることができたのが勝因でした。

久しぶりのゲーム三昧な休みでした。
私は満足ですが、周りから見るとどうなんでしょうナァ  


Posted by K'z at 21:49Comments(0)

2006年12月24日

賽の目繁盛記

【賽の目繁盛記】

知る人ぞ知る(?)Dr.モローさんの描かれたRPGリプレイコミックで
エルフのシリア・シルストリア愛称しーちゃんの冒険の旅の物語です。

このコミックを読むまではDr.モローさんはナンセンス・マンガを描く人だと思っていましたが認識が一変しました。目からウロコとはこのことです。

主に同人誌で展開されているため進行は遅いのですが、きちんと定期発行されており、今年2006年には無事第3部が完結しました。

当初はいつもと同じナンセンスなオモシロさが売りだった(?)のですが、次第にしーちゃんの成長物語の色合いが強くなり、面白いだけでなく優しい気持ちになれるマンガとして愛読しています。

この本に影響されてか、読む人が優しくなれるようなリプレイ小説を書き起こすのが、私の野望の一つになっています。まあ、単純ですから。
  


Posted by K'z at 21:42Comments(0)出版物

2006年12月23日

ゲームミュージック 15曲目

CDタイトル
【スーパーマリオランド】

初代ゲームボーイ版のスーパーマリオのCDです。

作曲は任天堂ですが、クラシックから引用されていたり(そういえば無印のマリオもそうでしたね)マリオワールドらしくない雰囲気の音楽(中華風など)があるなど、ちょっとだけマリオミュージックっぽくないです。

これはエンディング音楽もそうで、マリオっぽくありません。
それが理由ではないのですが一番好きな音楽に仕上がっています。
ただ明るいだけの音楽ではなく、ちょっと切なさを感じるような音楽です。

オークションで購入しましたので、定価より高めでしたがそれだけの価値があるCDです。
不思議なのはこのCDに限らず、私が欲しがるCDはいずれも高い値段がついています。
そういう意味では、音楽の好みとしては一般的なんでしょうかねぇ?
(ジャンルはともかくとしてね)  


2006年12月22日

魔法使いの丘

【ソーサリー~魔法使いの丘】
原題:The SHAMUTANTI HILLS

スティーブ=ジャクソン氏の名作ソーサリーシリーズの第1巻です。
最近(といっても何年か前になるような気がしますが)復刻されましたのでご存知の方もいらっしゃるかと。

美麗なグラフィックと味のある文章が大好きです。
しかし、私にとっての最大の魅力はアルファベット3文字を組み合わせた魔法の呪文です。

ちょうど、D&Dなどのテーブルトークを始めた時期なのですが、ソーサリーに出てくるような魔法が使いたくて魔術師キャラbかりをやっていました。
当時はファイターやシーフは全くと言っていいほどプレイしなかったなあ。

さて、1巻にはステキなおまけがあります。
巻末の魔法紹介です。

他の巻は文字だけのシンプルな説明ですが、最初の巻だからか絵入りの紹介になっており、その絵がすばらしい出来となっています。

天野喜孝さんのような幻想的な絵が好きな方はきっと気に入られるのではないでしょうか?
なお、右下の絵はシリーズを通して使った記憶がない「PEP」の呪文のイラストです。

【PEP】
 この呪文を使うときは火酒を飲まなければならない。飲んだ者の力を普段の二倍三倍にするという火酒の効果を、呪文がさらに一時的に高めるのだが、一時的とはいっても、戦闘や力仕事の助けとするには十分だ。
 体力ポイントを1消費する。  


Posted by K'z at 23:35Comments(0)出版物

2006年12月21日

ボードゲーム 3プレイ目


カードゲームタイトル
【クーハンデル】

マルチプレイ・ゲーマー内では有名なラベンズバーガーから発売されているカード(?)ゲームです。
与えられた資金を使って家畜を競り落としていく、というのがゲームの趣旨なのですが、面白いのはゲーム後半の「取引」です。

「取引」は同じ種類の家畜を持ったプレイヤー同士でしかできません。
それぞれのプレイヤーはお互いの家畜を賭け、入札をします。

普通のゲームで「取引」をする時、いくら支払うかの金額を提示します。
しかし、このゲームでは「お金カードの枚数」の提示となります。

ですから相手がいくらを提示しているかわからないのです。
そして、お互いが提示した「お金カード」を確認(交換)し、より高額を提示していた方がその家畜を手に入れることが出来るのです。

シンプルですが、ダイスを使わないため駆け引きに特化されたゲームになっています。
読み合いやはったりのかましあいが好きな人には大変オススメです。  


2006年12月19日

央華封神コミックス

【央華封神】

テーブルトークRPG「央華封神」を題材にしたコミックです。
以前取り上げた『マルチプレイ三昧』の掲載誌「電撃アドベンチャーズ」で連載されていました。

「央華封神」というゲームでは、プレイヤーキャラクターは仙人となって「封神演義」の世界で徳を為すことを目的に遊びます。
ただ、他のファンタジー系のゲームと違い、「封神演義の世界」と言われてもビジュアル的に想像がしづらいこともあって、その補完も兼ねてコミック連載となりました。たぶん。

さて、このコミックには4人のPC的存在が登場します。
その中でも私が一番好きなキャラクターは禁呪使いの夏泉朗です。
規則に厳しく口うるさい、というのが私に似ているからでしょうか?

その後、(別キャラクターたちではありますが)小説になるなど
活躍する世界を広げていった「央華封神」ですが、最近は
ちょっと落ち着いてしまい、残念です。

それなら自分でと言わんばかりに、「央華封神」の
キャンペーンでもやろうかなと思う今日この頃であります。  


Posted by K'z at 23:37Comments(1)出版物

2006年12月18日

ゲームソフト 14本目


ゲームタイトル
【Fantasy Zone】

ファンタジーゾーンです。

私にとっては、クリアまでプレイできる数少ない
シューティングゲームの一つです。


このゲームは多くの家庭用ゲーム機に移植されており、私が遊んだ(そして知っている)だけでも
3種類のハードにて発売されています。
最初は『セガマークIII』
続いて『ファミコン』(発売はサン電子)
そして『セガサターン』
(なお、プレイステーション2にも移植されているはずです。ただ、私は遊んだことがないです。)

セガマークIIIへの移植の時はハード的な制約があったため、4面のボスと6面のボスがオリジナルになってます。4面のボスがマンボウで6面のボスがカメです。
4面のボスは当初から公開されていましたが、6面のボスはオリジナルのボスキャラになった事しか公開されておらず、最初にたどりついた時は驚いたものです(そしてオパオパの居場所が悪かったため瞬殺)。

エンジン4種を全部買い占めると、特殊ショットが無制限に使えるという裏技を自分たちで発見した(少なくとも外部からの情報で得たわけではなく)のもいい思い出です。

ファミコン版はサン電子から発売されました。さすがにセガからは発売できなかったのかな?
これはかなり良い移植だったと思います。ボスもアーケード版と同じボス(ウィンクロンの腕は3本に減らされていましたが)になっており、音質を除けばほぼ満点の移植だと思います。

ちなみにファンタジーソーン2もサン電子から発売されました。
私的にはファミコンで遊べるだけでも十分でしたが、好きだったメロディがハード的な制約のせいか和音になっておらず、ちょっと寂しかったです。もちろん音楽が聴けるだけでも嬉しかったです。

そして、セガサターン版。
本家の移植であること、おそらくはハード的な制約もほとんどなかったことから完全移植の名に恥じない出来だと思います。CD媒体であることから音楽も完全再現されており、文句のつけようがないです。
しかも、サントラ盤ではDOLIMICCA(4面)~POLARIA(5面)が連続していたため、単体で聴けなかったPOLARIAの曲が、単独で聴ける(さらには日本版とUSA版がそれぞれ収録)ように配慮されていたことも嬉しかったですね。

あと、「ネーネーどうして?」というヘンテコな歌が
ボーナストラック(?)として用意されています。

『むかつくトップはミドリガメだ~』とか
『ダチョウ、メロス、四歳馬』とか
『おちるあせ~、脱水症!』とか。
どういうイメージなのか、説明書にも
記載がないんでどうしたものか…。

でも、一度カラオケで歌ってみたいですね。
きっと誰もわからないに違いないですが。  


Posted by K'z at 00:57Comments(0)ゲームソフト

2006年12月17日

ゲームソフト 13本目


ゲームタイトル
【スペースハリアー】

これも難しい。

苦手だけど好きなソフトが続きます。



このゲームが稼動していた頃、すでに中学生だったのですが、ゲームセンター遊んだことは一度もありません。昔っから家庭用ゲーム機専門な人だったのです。

今日はどういうわけか、セガ・サターンで遊びたくなってしまい、何年か振りに電源を入れました。
バッテリバックアップ用のボタン電池は当然のように切れていたため、日付入力からの再スタートとなりました。色々なデータが残っていたはずですが、それも全てパーです。
まあ、何のゲームのデータがあったかすらわからないので、惜しくはありません。
(『サクラ大戦』とかかな?)

で、何のゲームをしようかと考えて思いついたのが、「スペースハリアー」だったわけです。
若い頃ですらクリアできなかったシューティング・ゲームにいまさら挑むってのも無謀なんですが、まあ、BGMを聞くがてら遊んでみました。

たしか全18ステージだったような気がします。でも、行けたのはステージ7まで。
私はコンティニューが好きではなく、やられたら最初からやり直しというプレイスタイルなため、それ以上先のステージには進めませんでした。
昔でもステージ10くらいまでしか行けませんでしたけど、それ以上に下手になっています。
(大して変わらんような気もしますけど)

説明書を読んでみるとステージ18(あってた!)までのステージ名が載ってました。
ステージ名ってボスキャラの名前と関係があまりないんだなっていう程度ですが。


ところで私はセガってスゴイ会社っていうイメージがあります。

スペースハリアーが登場した1985年はスーパーマリオが発売された年でもあります。
マリオは、色数は少なく、今までのファミコンと変わらない音でした。(そりゃハードは同じだし)
また、高速スクロールをするわけでもなく、クッパを除くと巨大キャラはいませんでした。

一方、スペースハリアーはどうかというと、色は鮮やかでキャラも大きい。
コンピュータ音楽ではあるが、明らかに音が深い(FM音源?よくわかりません)。
目に追えない高速スクロールがなされ、恐ろしいほどのスピード感があります。

アーケードゲームと家庭用ゲームを比べることがおかしいのは百も承知ですが、私にとってはセガの技術力を見せつけられたかのように記憶に刷り込みが行われてしまいました。

なんだか話が飛び飛びですが、そういった理由で私にとっては

『 スペースハリアー = セガの技術力の象徴』

というヘンな図式ができています。
だからどうしたって話ですけどね。

う~ん、すごい尻切れトンボな文章ができあがってしまった…。ひどいな、これは。  


Posted by K'z at 23:58Comments(2)ゲームソフト

2006年12月12日

Vol.9 脳トレ勝負!

先日、DSソフトの【脳を鍛える大人のDSトレーニング】の購入報告をしました。

ずっと母親に貸しっぱなしだったため、遊ぶ機械がなかったのですが、やっぱり気になってたので今週の日曜日に遊んでみました。

自分でも悪くない成績が出たなと思ったので、昨日そのソフトを持っている同僚に上機嫌で話をしたところ、負けてました。
自慢げに話した自分がハズカシイ…。

私の方が遊び始めたばかりなので、まだ3つしか較べられるゲームがありません。
(毎日あるいは好成績を出すことでゲームの数が増えていくようです)
そして、その結果が1敗2分。勝ちはなし。

ちなみに
脳年齢・・・・・・・・・引き分け
計算早解き・・・・・引き分け
瞬間記憶・・・・・・・負け
という結果です。
(※なお、較べたのはタイムではなく、ジェット機級とか自動車級などの等級です。)

う~ん、負けず嫌いな私としては目標があった方がやりがいはありますけど…。
毎日やったら上を目指せるかな?

ゲームとしては頭の体操っぽいので息抜きに丁度いいですね。時間もあまりかからないし。  


Posted by K'z at 12:40Comments(0)ミニコラム

2006年12月10日

Vol.8 YouTube

YouTubeについては説明もあまりいらないかと思います。
ここには色々なムービーがアップロードされており、良い暇つぶしになります。

そんな中、興味を引いたムービーがありましたのでリンクしました。
本当に発売されるといいなあ。

(※ 音が出ますので注意してください)

(※ 製作中ではありません、たぶん)  続きを読む


Posted by K'z at 21:01Comments(0)ミニコラム

2006年12月07日

ドラゴン・ファン・クラブ


※後ろ 2桁の数字は消しています

ドラゴン・ファン・クラブとは?

日本語版D&D(クラシック)の販売元が主催していたファンクラブです。
裏面の注意事項によりますと…

・当会公認のコンベンションに無料で参加できます
・D&Dに関する情報を直接受けられます
・無期限に有効です

となっています。
「DFCニュース」というファンクラブ会誌のようなものが送られてきていました。
インターネットもなくパソコン通信もそれほど普及していなかったこともあり、貴重な情報源でした。
これらに関連して他にも『ドラゴンマガジン』や『オフィシャルD&D』の記事・投稿を読んでいましたが、感銘するばかりでしたね。

D&Dには「ロウ」「カオティック」「ニュートラル」といった性格分けがあるのですが、それらについて様々な意見交換が取り交わされ、まだまだ初心者の域を出ていない私は興味深く読んでいたものです。

う~ん、ただの思い出話にしかなりませんね。じゃあ、この辺で。

ところで「無期限に有効」ということは今でも有効なんですよね、これ。
現在はWizard of Coast社がD&Dの版権を持っているはずですが、この会も引き継いでいるんでしょうか?

このあとで調べてみましょう。
  


Posted by K'z at 12:33Comments(0)テーブルトーク

2006年12月04日

ガープスを遊んだ


ガープス・ルナル・キャンペーンを遊んできました。
ありがちですが、キャラクターシートとダイスの写真です。

先日、ブログ上で作成した元中佐のおっさんキャラでプレイしました。
情報収集・分析を得意としたキャラクターに作り上げたので、戦闘では全く役に立てませんでしたが、やってみたかったことはやれたかなと満足しています。

今回のキャンペーンはアイテム探しの一面があるため、様々なところから情報を収集できれば便利&活躍できるかなと思っています。
特に軍関係の情報とかは、通常の手段ではなかなか手に入りにくいでしょうし、また、制限もかかるでしょうから、軍にコネがあるっていうのはちょこちょこ使えるのではないでしょうか?

現在、できるだけ毎月1回のペースで集まって遊んでいますが、年末年始となると皆忙しく、次回は年明けの予定です。
今回は風邪で欠席したメンバーもいますが、次回は全員揃って遊びたいものです。
  


Posted by K'z at 00:04Comments(0)テーブルトーク

2006年12月02日

ゲームミュージック 14曲目


CDタイトル
【ファイナルファンタジーIII original sound version】

任天堂DSで復刻されたファイナルファンタジーIIIの音楽集です。

ブログを書きながら音楽を聴いていますと、ザコとの戦闘音楽が思った以上に長い曲だったり、エンタープライズの音楽に聞き覚えがさっぱりなかったり、意外にコミカルなメロディが多くあり、初期のクリスタルシリーズの雰囲気を思い出したりしました(「4人組じいさんのテーマ」「ウネの体操」など)。

長いダンジョンで有名な「禁断の地エウレカ」。

今現在「えうれか」と聞くとカブのお化け(?)みたいなエウレカが真っ先に思い浮かびます…。
ご存知の方、コメントください。

【曲タイトル集】
1.プレリュード
2.クリスタルのある洞窟
3.バトル1~ファンファーレ
4.クリスタルルーム
5.オープニング・テーマ
6.故郷の街ウル
7.悠久の風
8.ジンの呪い
9.ダンジョン
10.勇者の帰還
11.山頂への道
12.小人の村トーザス
13.ネプト神殿
14.エンタープライズ海を行く
15.生きている森
16.古代人の村
17.チョコボのテーマ
18.でぶチョコボあらわる
19.オーエンの塔
20.ギザールの野菜
21.ハインの城
22.バトル2
23.レクイエム
24.エンタープライズ空を飛ぶ
25.果てしなき大海原
26.水の巫女エリア
27.アムルの街
28.ピアノのおけいこ1
29.ピアノのおけいこ2
30.スイフト・ツイスト
31.4人組みじいさんのテーマ
32.隠れ村ファルガバード
33.巨大都市サロニア
34.潜水艇ノーチラス
35.海底神殿
36.ドーガとウネの館
37.ノアのリュート
38.ウネの体操
39.巨大戦艦インビンシブル
40.禁断の地エウレカ
41.クリスタルタワー
42.闇のクリスタル
43.最後の死闘
44.エンディング・テーマ

けっこう街ごとに音楽が違うんですね、これまた意外でした。