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2007年05月31日

真・三國無双3 さらに容赦ない男


孫堅軍は、南蛮王・孟獲の猛攻に力でもって応え、ついには孟獲を屈服させることに成功する。
それは、南蛮の民を心から従わせようとする陸遜の策であった・・・・・・。

ようするに、こういうことです ↓




【陸遜の策を数字で現したモノ】


み、皆殺しやぁ~。

真・三國無双3の無双モードにおいて、クリアステージ数15以上、かつ総撃破数3000以上という条件を満たすと≪大量破壊エンディング≫を迎えられます。
この1ステージで撃破数の用件を8割がたを満たしています。

さすがは孫堅。
容赦ない男です。

私の中での孫堅は、「まごうかたなき容赦ない男」として記憶されることでしょう。  


Posted by K'z at 01:19Comments(0)ゲームソフト

2007年05月30日

電撃プレイステーション D2


電撃プレイステーションD2

こんなことが 一体いつまで続くんだろうと 泣きたくなる
気休めに TV見て ゲームして それでも全然憂さは晴れない

動いてる 世界では
今も どこかで 必ず 誰かが
自分より 厳しいことを
笑いながら クリアしてる

そして――

ふとキミは 気づいた
悲しみが両手から
こぼれ落ちていることに
欲しいモノと同じ早さで

どんなに ツライことでも
永遠に続くとは
誰も思っちゃいないよ
大丈夫、まだ大丈夫

がんばってる貴方の何かを
応援できたら かなり成功

-----/-----/-----
本当は「電撃プレイステーション」という歌詞が入るのですが、なんだかヘンなので外しています。
この歌の時はバックコーラスみたいな感じでしたから、外しても違和感ないですし。

CDが付録になっていたDPS本誌増刊号には、こんな感じの歌が毎回収録されていました。
また、次の機会に別の歌を紹介したいと思います。  


Posted by K'z at 00:28Comments(0)出版物

2007年05月29日

真・三國無双3 容赦ない男

容赦ない男 孫文台

敵兵を一掃しました。
要した時間43分51秒65。

倒した武将は13人。
撃破数は740。


西へ東へと走り回り、ことごとく敵を倒しまくりました。
多分、途中で何かきっかけがあったんでしょうなぁ。

孫策,孫権の父である孫堅は、なにかに取り付かれたように戦い続けました。
酒でも入っていたんでしょうか、なんといっても虎ですし。

いよいよ孫呉も終盤です。
あとは劉備率いる蜀漢軍団を倒すのみとなりました。
趙雲にさえ出くわさなければ大丈夫です。あれは…、鬼です。  


Posted by K'z at 00:20Comments(0)ゲームソフト

2007年05月27日

真・三國無双3 久しぶり

ゲームタイトル

【真・三國無双3】

ずっとRPGとかアドベンチャーゲームばかりやっていたので、久しぶりにアクションゲームでもと思い、【真・三國無双3】を遊びました。
ちなみに女神転生は将門公の塚で鬼神と戦闘中です。

呉国のキャラは呂蒙しか育ててなかったので、もう一人誰かを鍛えてやろうと考えたところ、孫堅に白羽の矢が突き刺さりました。
本当は剣使いばかり育ててきたので槍使いを育てるつもりで選んだのですが、実は孫堅も剣使いだったのでした。なんで槍使いだと思ったんだろう…。

まあ、それはともかく。無双モードを始められるくらいまでは鍛え終わりました。
でも、あんまり使い勝手がいいキャラではないですねぇ。
移動速度は早めなので不満はないんですが、無双乱舞の最後の技が上手く使いこなせません。
前方に切り込んでいくのですが真正面ではなく、ちょっと軸がずれているようです。
劉備の技が使いやすかっただけに、ちょっと…。
致命的な欠点ではないので贅沢な悩みなんですがね。

実は、最初は張郃を育てるはずでした。
魏のキャラも甄姫しか育てていないので二人目のキャラとして張郃を育てるつもりだったのですが、張郃はイロモノすぎて手に負えませんでした(甄姫がイロモノで大変だったため懲りたわけです)。
足が速く、アイテムも最大5つ装備できるため、いいなあと思ったんですが。

ちなみに張遼・趙雲はフツーに人気が高いので選外です。
魏なら曹仁あたりを育てたいですねえ。

と、気分転換で再開した【真・三國無双3】なわけですが、女神転生の面倒なカグツチ塔マップから開放されたこともあって、結構長い時間を遊んでいます。
良作のアクションゲームは長く遊べるので、ホント、いいですねえ。  


Posted by K'z at 18:40Comments(0)ゲームソフト

2007年05月26日

呪医 Dr.杜馬丈太郎 クリア報告


呪医 Dr.杜馬丈太郎のクリア報告です。

え~、説明が大変難しいです。


印象に残ったのはサドンデスが多いこと、救われないことです。
ひょっとすると残された伏線は続編で解決されるのかもしれませんが、続編出るんでしょうか?

前回の紹介でも触れましたが、「弟切草」,「かまいたちの夜」に代表されるストーリー変化型のサウンドノベルズではありません。
「オホーツクに消ゆ」,「ポートピア連続殺人事件」のような謎解き要素もほとんどありません。
「街」のような複数主人公によるザッピングシステムでもありませんでした。

一番近いのは、ゲームブックではないでしょうか?
ストーリーとしては基本的に変化することがなく、きみならどうする、とばかりに行動選択が迫られ、選んだ選択肢によりコトの成否が判断され、正しければ先に進めるというものです。

まあ、それにしても選択肢が少なすぎますし、間違えた場合は全てバッドエンドになります。

良かった点としては、丈太郎の必殺シーン(?)かな。
特撮ヒーローモノで、主人公の武器が通常状態から変化し、その後、必殺技を繰り出すという黄金パターンがありますが、それを見事に踏襲してくれます。
普段はメスの形をしている呪具がグレイブのような形・大きさに変化するシーンは面白かったです。

青い稲光をまとったり、メスがうにょうにょと変形していくそのシーンは、CGというより実写取り込みっぽい感じがしてたまりません。
最後に丈太郎と思しき人影が横薙ぎにその呪具を振るうのですが、どうみても特撮です。
なんでオカルトモノが特撮ヒーローモノになってしまうのか不思議ですが面白かったですね~。

映像として取り込みたかったんですが、ちょっとやり方が思いつかず…。
それも心残りになってしまいました。  


Posted by K'z at 10:38Comments(0)ゲームソフト

2007年05月25日

真・女神転生III マニアクス その7

やっとのことで最終ダンジョンと思われる「カグツチ塔」にやってきました。
ま、その前に大天使メタトロンをしばいてきたんですが。

強いというか面倒なヒトでした。
効果的な攻撃方法はないけど、メタトロン側も卑怯くさい攻撃をしてこなかったので、あんまりスリルはなかったです。よっぽどザコ(?)の邪神マダの方が厄介です。


最近、眠くて眠くて仕方がないのでゲームをする間もなく寝ていたので、ストーリーもちょっと忘れ気味でした。どこまで進んだか、最初、カグツチ塔まですすめたの覚えてなかったですし。
(RPGの怖いところは、コレなんですが。その後、最初からやり直す気も起きず、フェードアウト…)

さて、もうすぐエンディングなのですが、真・女神転生シリーズはマルチエンディングになってます。
悪魔街道まっしぐらで進めてきたので、どうもサイファーさんエンドになりそうです。

ところで、その辺に突っ立っていた悪魔だったか残留思念だったかに、こう言われました。
「人の心は残ってるけど、その力ゆえ人から恐怖される」

女神転生の世界を遊ぶ上で、私のベースになっている考え方なんですよね。
だから、いわれたとき、びっくりしました。
なんだか見透かされたような気がして。

不思議なゲームです。  


Posted by K'z at 23:06Comments(0)ゲームソフト

2007年05月20日

シナリオ進捗状況

シナリオ進捗状況を報告したいと思います。

1.クトゥルフ神話TRPG
ネタというかプロットはできています。……中盤までの。
現在、ストーリーを作成中です。
キャンペーンをこなしながらシナリオを手がけてもいいのですが、伏線とかを張るにはやはり全体像が見えておいたほうがいいわけでして。

テーマというか、エンドが全然見えていない現状では、まだ開始できそうもないです。
Coming Soonといったところですかねぇ。

なお、全4回くらいのキャンペーンを考えとります。
時は現代。なじみの深い九州を舞台にしています。
根本的な知識が不足しているのでネットで調べつつ、シナリオ作成中です。

2.ソードワールド
TRPGをやったことがないメンバーを交えて遊ぶには何がいいか?
ファンタジー系であれば、やはりソードワールドが良かろうという結論に達し、現在準備中。

こちらは、まったりとしたキャンペーンを考えているので、現時点でテーマはなし。
意外と諸国漫遊のような各地を訪れるキャンペーンはやったことがないので、西遊記みたいな話も良いかなあと思う今日この頃。

どうして諸国漫遊しているのか?
なんかその動機を考えんといきませんな。

3.バトルテックorガンダム
戦術シミュレーションを交えたゲームもしたいと思っとります。
ただ、平行して3つのキャンペーンをやるには時間がない。
困ったものです。

さらにガンダムについては、かなりネタを使ってしまったので今更めぼしいものもなく…。
スーパーロボット大戦のようなシナリオをやりたいのですが、そういうシステムないかな?

ま、そんなところです。  


Posted by K'z at 22:39Comments(2)テーブルトーク

2007年05月17日

ゲームミュージック 21曲目

CDタイトル
【Perfect Collection Ys】

名作イースのオリジナル&アレンジCDです。

今、ふと思いましたが、この当時はゲームもCDではなく5’フロッピーディスクだったんですよね。
現在の技術が低いということはありませんが、フロッピーディスクにこれだけのモノが詰まっていたなんて考えると、それだけでファンタジーです。


さて、このCD、「パーフェクト」というだけあって豪華なつくりになっています。
BGMはもちろん、当時の流行であったアレンジヴァージョンも9曲収録されています。

できることならば、「Y」「S」を押しながら起動すると聴けた隠しミュージックも入れて欲しかったですが、まあ、それはちょっと高望みといったところですか。
(曲名は忘れちゃいました。本に載っているはずなので調べれば分かるのですが…。)

MP3にしてPSPに入れており、ちょくちょく聴いているゲームミュージックの一つです。

【収録曲タイトル】
Disc 1
1.FEENA
2.FOUNTAIN OF LOVE
3.THE SYONIN
4.TEARS OF SYLPH
5.FIRST STEP TOWARDS WARS
6.PALACE
7.HOLDERS OF POWER
8.PALACE OF DESTRUCTION
9.BEAT OF THE TERROR
10.TOWER OF THE SHADOW OF DEATH ~ THE LAST MOMENT OF THE DARK
11.FINAL BATTLE
12.REST IN PEACE
13.THE MORNING GROW
14.SEE YOU AGAIN

Disc 2
1.Alone Battle
2.FEENA
3.RUINS OF MOONDORIA
4.バロック・インテリジェンス
5.サティを聴いたあとで
6.ティータイムの午後
7.Endless History
8.PALACE OF DESTRUCTION
9.TOWER OF THE SHADOW OF DEATH

ちゃんと曲名ってついてるもんなんですねぇ。  


2007年05月14日

呪医 Dr.杜馬丈太郎

ゲームタイトル
【呪医 Dr.杜馬丈太郎】

今週の日曜日に【逆転裁判 蘇る逆転】を買いに行ったのですが、なぜか購入したのはこちらのソフトとなりました。
なんだかミョーに惹かれたし、蘇る~の方は、次に着たときも手を伸ばすだろうけど、こちらは今回限りになるだろうと思い、こちらを選んだ、というわけです。

ちなみに女神転生IIIも話を進めています。
ただ、いらんこと話を進めすぎたらしく「アマラ深界」のストーリーが固まりました。ちょっとどこいったのョって感じです。

せっかくマニアクスをやってるわけだし、こっちのストーリーも見なくては!とのことで、泣く泣く古いセーブデータをロードしやり直しをしています。
とはいっても2時間程度戻っただけなので致命的ではなかったですが。
ま、先週ずっと女神転生だったので、今日の報告はお休みです。

さて、「呪医」です。
すごいです!システムが。シナリオがっ!

そうそう、ジャンルとしてはアドベンチャーゲームですね。どうも「弟切草」のようなストーリーの変化はなく、正解を読み解いていくタイプです。
「オホーツクに消ゆ」とか「ポートピア連続殺人事件」の直系です。
いや、直系だとミシシッピーかな…?

システムがすごいのは、サドンデスな選択肢ばかりというところです。
最初のバッドエンドは第1話の、実質的に最初の選択肢でのことでした。

選択ミス後のフォローはありません。
「しまった!間違えたかっ」と思ったまま、挽回のチャンスを待っていたところ…終わりました。
依頼主を守りきれず、しかもウソツキ呼ばわりされます。きっついですねぇ。
実に強烈です。なんだかファミコン時代を思い出します。
しかも、どこでもセーブできる代わりにセーブするかを問いかけてくる箇所がほとんどないため、油断していると最初からやり直しです。

そして、ストーリー。
救われないし、主人公は何だか情緒不安定で怒ってばかりです。

さっそく第1話で主人公が怒り出します。相手は女子高校生です。
でも容赦しません、
たしかに言いたいことはわかるのですが、じゃあ、どうしたらいいの?っていう。

第2話はストーリー自体、悲惨でした。
依頼人でも怒鳴ります。怒ります。頭では分かっているようですが怒ります。
そして現実というか依頼人がしでかしたことを真正面から非難します。
あと…、こんなん普通なことなんでしょうか。怖いですね。

全何話構成なのかわかりませんが3話ってことはないでしょう。
ということは最低でも、あと2つはこういったシナリオがあるわけで…。
オカルトは好きですし、有名なネタを使っているようです。
でも、これはオカルトの恐怖より人間のダークな部分の方が怖いなあ。

まあ、放り出すまで、やってみますかね。  


Posted by K'z at 22:54Comments(0)ゲームソフト

2007年05月11日

真・女神転生III マニアクス その6




ついにセイテンタイセイにまで成長したオサルさん。
物理・破魔・呪殺無効とは頼もしい限り。まるでミスリルゴーレムのようだ。
「食いしばり」まで持っていて、しぶとさではうちのナンバー1に違いない。

ストーリーはまったく進んでいないけど、力押しがさらに容易になっただろうなあ。
レベル上げのためだけに敵を呼び寄せる魔法「リベラマ」を手に入れたり、なんか目的が違ってる。
でも、レベル上げが苦にならないっていうのはいいなあ。
初代の真・女神転生では、レベルが上がらず苦しんだイメージがあったんで。

そろそろストーリーモード(?)に戻るとしましょう。  


Posted by K'z at 00:25Comments(0)ゲームソフト

2007年05月10日

真・女神転生III マニアクス その5

おさるさんの成長日記






ねむかったけど、でてくるてきをどんどんたおししました。
そうすると、れべるあっぷして……





幻魔ハヌマーンになったとさ。


つづく。   
  


Posted by K'z at 01:08Comments(0)ゲームソフト

2007年05月09日

サルゲッチュ?

ゲームタイトル
【サルゲッチュ】

サルゲッチュとは…

1.まともに購入したゲームなのにクリアできてないソフト。
2.今夜、女神転生IIIで遊んだ目的。



さしえ。



サルゲッチュのソフト紹介と思った人、すまぬ。  


Posted by K'z at 00:57Comments(0)ゲームソフト

2007年05月08日

真・女神転生III マニアクス その4

ゲームタイトル
【真・女神転生III マニアクス】

今回は趣きを変えて、印象に残ったシーンをピックアップしてみることにしました。
といっても、たまたまキャプチャしてただけ、という感じが無きにしも非ず。


一番目はコイツ。
なんか熱い暑いです。

俺が求める力を感じてるそうです。
目も耳も鼻も肌もない彼にとっては第六感が研ぎ澄まされていることでしょう。



題して
「混乱した主人公、ブラックウーズに気味悪がられる」
といったところでしょうか。

混乱の状態で話しかけると悪魔がビビリます。
スライム野郎ブラックウーズをビビらせるとは、主人公もたいしたヤツですな。
……アァィィゥイ??ですよ。

ちなみにこのブラックウーズ、自ら志願して仲魔になりました。
混乱した主人公を実は気にいったんですかね?
(現時点で唯一悪魔全書に登録されている外道悪魔です。)



混乱ネタ その2 アラハバキのくるくる

アラハバキが混乱した状態で隣にいると首をくるくるっと回して威嚇してきます。
まあ、アラハバキの行動はいっつもアヤシイのですが。





ティターニアを威嚇するアラハバキ。

無言の圧力ってヤツですね。
いちおう、「物々交換」のスキルを使ってるとこです。

それでもテレビ目線はやめない、ていう。




せっかくなので最後は綺麗に。


はい、失礼。
  


Posted by K'z at 01:14Comments(0)ゲームソフト

2007年05月07日

真・女神転生III マニアクス その3

え~、マニアクスを遊んでばかりおりまして更新がおろそかになりました。
申し訳ない。

ストーリーは中盤に差し掛かっていると思います。
攻略本等をできるだけ見ずに話を進めていますので正確なところはわかりません。
「ミフナシロ」の奥まで足を踏み入れました、と言えばわかる人はわかるかと。

さて、私の属性なのですが、今回はLowとかChaosではないような気がします。
作中の何人かの話を聞いていると、弱肉強食の思想があったり、超全体主義的(?)な思想があるなど私が知っている女神転生とは傾向がちょっと違うようです。
(ペルソナの系譜は、ほとんど未プレイなのでエラそうなことは言えませんが。)

とはいえ、(ネタバレになるので明言は避けますが)ある勢力だけは大っキライです。
身勝手ができるなら、その勢力だけは滅ぼしたいですね。
ストーリーの上で、非常に許せない展開がありましたんで。

ストーリーについてはあまりはなせないので、一緒にトウキョウをうろつきまわっている仲魔を紹介しておきます。

おそらくこれまでのゲーム時間のうち半分くらい一緒なのが『だいそうじょう』です。
ちり~んと鐘を鳴らすのを見て、「命の鐘の十常時」を思い出した人、他にいませんか?
(少数派だよねぇ…)
強力な回復能力と魔力を有しており、肉体派な主人公をバックアップしてくれます。
Lv37で仲魔になったのに、今では彼もLv52。ずいぶんと強くなりました。

育ちきったので控えに回っていますが、通常攻撃・魔法攻撃・補助魔法と全てにおいてバランスが良い『クラマテング』も魅力的な仲魔です。
『カラステング』からの進化のため、「会心」「タルカジャ」も持っています。

また、やはり進化仲魔の『クー・フーリン』も長く一緒です。
『セタンタ』時代から強力でしたが、肉体派なパーティを組んでいる現在も中心キャラです。

『だいそうじょう』がいるため回復役はちと少なめですが、きちんと育てたキャラもいます。
『サラスヴァティ』は移動時にMPが回復することもあり、今でもちょくちょく呼び出しています。

他に長いこと一緒だったのは『アラハバキ』や『コウモクテン』,『マカミ』,『シーサー』ですかね。
いずれも強力なスキルを生み出したり継承させられたのでお気に入りな連中です。

バランスの悪いスキル継承も多くやりましたが(一時期、魔法攻撃力が壊滅的でした)、思っていたより面倒でなく、今では「ある程度適当でも何とかなるなあ」という感想です。
なぜか傷薬をいつも補充してたくらい、「ディア」使いしかいなかったのは不思議でしたが。

長くなったついでに現在の主人公のスキルをリストアップしておきます。
「会心」
「吸魔」
「デスバウンド」
「メディア」
「地獄の業火」
「耐呪殺」
「火炎高揚」
「気合い」
順番はバラバラですが、こんな感じです。

「耐呪殺」をず~っと持ってるのが私らしいんじゃないでしょうかね(もちろんマガタマは「耐破魔」系か「耐精神」系)。  


Posted by K'z at 23:41Comments(2)ゲームソフト

2007年05月02日

クトゥルフ神話TRPGで遊んだ

TRPGシステム名
【クトゥルフ神話TRPG~クトゥルフと帝国】

先月末の連休に佐賀でTRPGを遊んできました。
先日、ちょっと触れたあの件です。

今回は愚痴っぽくなっているので、主たる文章は追記にしました。
楽しくなるのはともかく、イヤな気持ちにはなりたくないでしょう?  続きを読む


Posted by K'z at 12:47Comments(8)テーブルトーク

2007年05月01日

真・女神転生III マニアクス その2

ゲームの進捗状況報告です。

昨晩はマタドールを倒したところまで進めました。
その強さから「イベントかな?」と思いましたが、普通に昇天してしまったので対策を考えて挑むこととしました。

幸い、防御力を向上させる「ラクカジャ」,攻撃力を上げる「タルカジャ」を持った仲魔はいましたので、攻撃支援については問題ありません。
また、自身については、マタドールの攻撃パターンの一つ「マハザン」を無効化できるのマガタマを装備することでかなり対応できます。

問題は強力なヒーリングを持った仲魔がいないことです。
合身をやるのも面倒だったので、一応アプサラスを同行させるも、結局自身が傷薬で対処することとなりました。

最初に対峙した時はボロボロでしたが、さすがに対抗策を練って挑むとぜんぜん違います。
マタドールの攻撃力は高かったものの、こちらも魔法でとことん強化した結果、誰一人倒れるものもなく撃破に成功しました。

…というところで話が止まっています。
目の前でやることはわかるのですが、いまだに話の全体像が良く見えてきません。
まあ、思い返せばメガテンシリーズで序盤から話が見えていた作品はすくなさそうですけど。  


Posted by K'z at 22:56Comments(0)ゲームソフト