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2009年06月17日

2009年上半期のゲーム歴

ちと早いですが、今年上半期に取り上げたゲームです。

◆シャーロック・ホームズ 伯爵令嬢誘拐事件
◇カラオケ JOYSOUND Wii
◆Wizardry
◆悪魔城ドラキュラ
◆零・超兄貴
◇バルーンファイト
◇キン肉マン マッスルタッグマッチ
◇スーパーマリオブラザーズ
◇ソードワールドSFC2
◇戦場のヴァルキュリア
◇逆転検事
◆ウォーシップガンナー2 鋼鉄の咆哮

取り上げた順に並べてみました。

◆マークは基本的に取り上げただけのゲームです。
◇マークはクリアあるいはある程度遊んだゲームです。

さすがに古いゲームは想い出語りが多いようで、実際のプレイに関するものは少ないですね。
まあ、【Wizardry】なんて中学生の頃だからねぇ。遊ぼうにもハードが無い。

分析するとしたら……、全然、見当がつかない。
最初はアクションが減ったかと思ったけれど、ヴァルキュリア以下、ソコソコあるし、RPGもソード・ワールドやヴァルキュリアがあって……。
ああ、敢えて言うなら戦術・戦略系が無いかも。

そういえば【第2次スーパーロボット大戦α】はストップしたままだな。
どこまで進めたか忘れちゃったくらいだ。

【ウォーシップガンナー2 鋼鉄の咆哮】をやるのか、【第2次スーパーロボット大戦α】を再開するか、どうするっかなあ。  


Posted by K'z at 23:35Comments(1)フリージャンル

2009年06月13日

トノサマン登場!


ゲームタイトル
【大江戸戦士トノサマン】……ではなく【逆転検事】

やはりというか登場してくれました。
【逆転裁判】からの友情出演です(?)

なぜだか良く分かりませんが、トノサマンは作中現実の事件に関わることが多いようです。
ストーリーの展開上、事件性が無いと絡みづらいのもあるんでしょうけど、それでも多いですよね。

私としてはトノサマンのテーマ曲が好きなので、それが聴けるという点からも登場は歓迎です。
さすがに着メロにはしていませんが、単に曲が長いからというだけかもしれません。


はたと思ったんですが、リアルには着ぐるみ着っぱなしの特撮ってあまりないような……。
戦隊モノとか仮面ライダー,ウルトラマンシリーズでも、ほとんどのシーンでは普通のカッコだし。
ひょっとしたらトノサマンも実は変身後の姿であって、変身前の姿が別にあるのかも。

あ、でも「2」で登場した『大江戸戦士トノサマン丙!』では、王都楼自身がトノサマン着てたしなあ。
う~ん、よくわからん。
【逆転検事2】か【逆転裁判5】あたりで判明してくれたらいいのに。
まあ、こんなの本編のネタにはならんよなぁ。  


Posted by K'z at 18:11Comments(0)ゲームソフト

2009年06月12日

カラオケ JOYSOUND Wii


ゲームソフト?
【カラオケ JOYSOUND Wii】

最近の息抜きです。

帰宅後、ほぼ毎日のように歌っています。
さすがに毎日ともなると曲のレパートリーがおっつかず、なんとなく知っているとか、サビだけ知っている曲とかにも手を出しているところです。

そんな中、これまでに見つけた風変わりなモノを紹介しましょう。

1.青雲のうた
『青雲、それは君が見た光』の歌いだしで有名な(?)CMソングです。
ためしに入力したところ発見しました。
なんでチョイスされたんでしょうか?不思議です。


2.パネルクイズアタック25
博多華丸大吉児玉清さんの司会で有名なアノ番組のテーマソングです。
まあ、面白いんですが、あの『アタック!』というキレの良い声は出ません。


3.もろびとこぞりて
知っている人は知っていると思いますが、聖歌です。
普通はカラオケボックスでも自宅でも歌いません。
さすがにばちあたりな気がしました。最後は『アーメン』だし。いいのかね?

今後、どういう歌がどういう理由で選ばれていくのか、興味深いです。  


Posted by K'z at 22:44Comments(1)ゲームソフト

2009年06月09日

ゲームソフト 79本目


ゲームタイトル
【ウォーシップガンナー2 鋼鉄の咆哮】

某中古ソフト販売店で購入したものです。
まだ【逆転検事】もクリアしていないのに次のソフトを購入するなんて、我ながらアホです。

さて、私がソフトを購入するきっかけは、
1.欲しい作品
2.好きな作品の続編・関連作品
3.店頭で見て面白そうと思った作品
のいずれかになります。

さすがの私でも欲しい作品くらいは新品で購入します。
【戦場のヴァルキュリア】が該当しますね。まあ、Best版ですが。

思い返すと『コマーシャル・雑誌の紹介記事で見た』などのパターンが多いようです。
変わった例では、『電撃プレイステーションで流行っているらしいから』という理由で購入したものもあります。(ガンパレですね)
比較的ハズレを引くことは無かったように思うのですが、単に忘れているだけかもしれません。


「2」の購入パターンも比較的多いです。
ずばり”バビロニアン・キャッスル・サーガ”がそれですね。
【カイの冒険】なんぞ、どんなゲームか知らずに買いました。

一般的なタイトルでは、古くはドラクエ・FFに始まり、最近なら、それこそ【逆転検事】が該当します。
世界観とかキャラクターに魅かれる場合が多いようです。
その視点で考えるとドラクエの購入は、私にとっては特殊なケースかもしれません。
(一応、VIIまで持ってます。VIIは封を切らずに貸しちゃったのでタイトル画面すら知りませんが)


中古で購入するものは「3」のケースが多いです。
今回の【ウォーシップガンナー2 鋼鉄の咆哮】もそうですし、ブログで取り上げた作品なら【ポンコツ冒険活劇 バンピートロット】が該当します。

正直なところ、当たり外れの差が大きいのは「3」です。
前情報を持たず、店頭で思いつきで購入するわけですからパッケージに魅かれるかどうかで決まります。
予想外に面白いものに出会えることもありますが、なんだこりゃ?で終わるソフトもあります。
最近のヒットは、前述の【バンピートロット】ですね。
これは友人にも勧めるほどのソフトでしたが、販売しているのを見たことがありません。
アイレムのサイトで購入するのが手っ取りばやいかも。


【ウォーシップガンナー2 鋼鉄の咆哮】はどうでしょうか?
続編が出ているということは前作に人気があったからでしょうから期待できます。
いずれはプレイ画面をネタに、記事を書きたいですねぇ。  


Posted by K'z at 22:07Comments(1)ゲームソフト

2009年06月07日

逆転検事


ゲームタイトル
【逆転検事】

現在、【逆転検事】プレイ中。
疲れがたまっているのか、昼寝をはさみながら解いているところです。
まさか頭の使いすぎで疲れているなんてことは……。

探偵小説みたいなモノですからあんまり取り上げるわけにもいかんのでしょうが、シリーズを通して珍しいシーンに出くわしたので、つい写真に撮ってしまいました。

本編についてあんまり語れないので、そのほかの部分で少々。
今回の作品は、【逆転裁判】シリーズを遊んだことのある人の方が圧倒的に楽しめると思います。
というのも良くも悪くも楽屋ネタが多いのです。
知らなくても楽しめますが、背景にちょこっとだけ描かれている等、本編にまったく絡まないようなのもありますから、より深く(?)楽しむという点では、【逆転裁判】シリーズを先に楽しんでからの方が良いでしょうね。

ゲーム全体に対する個人的な感想を述べたいところですが、やっぱりネタばれになるのでよしておきましょう。
ま、良くも悪くも【逆転裁判4】とは色合いが異なり、どれかというと【逆転裁判1】に近いと思います。  


Posted by K'z at 23:16Comments(0)ゲームソフト

2009年06月04日

バルサスの要塞


【バルサスの要塞】

必要なものはサイコロ二個と鉛筆一本、消しゴム一つだ。
どの道を進みどの妖怪と戦い、どこで魔法を使うか?

決めるのは君だ。

要塞は暗い危険に満ちて無鉄砲な冒険者を待ち構えている。
だが君は潜入しなければならない。
狙うは要塞の奥深くたてこもっている恐怖の妖術使いバルサス・ダイア!


表紙カバーのそで部分に書かれている紹介文です。
なんだかワクワクしてきませんか?

さて、コンピュータのアドベンチャーゲームは映像・音楽があるせいか、文章があっさりしていることが多いです。
というよりも読みやすさを優先している感じがします。

一方、アドベンチャーゲームブックには音楽はありません。
絵に関しては挿絵があるので同じかもしれませんが、量は圧倒的に少ないです。
それを補っているのが文章です。

君は伏せて頭を覆う。ビンが君に当たる。また一本、また一本と――だが毛ほども感じない!
どういうことだ?

君は何がおきたのか悟る。酒になにか幻覚をおこさせる薬が入っていて、それでビンによる攻撃を想像したにちがいない。たちまちすべての音がやむ。顔を上げると、思ったとおり、ビンはどれももとどおり棚に納まっている。君は胸をなでおろして先へ進み、酒倉を出る。九五へ。

パッと開いたパラグラフではこんな感じ。
どうですか、イメージわいてきますよね?

私は、ゲームブックは本の『読む』という良さとゲームの面白さをマッチさせたモノだと思ってます。
コンピュータゲームの、映画のような美しさ・ダイナミックさといった「直観的に観る楽しさ」は少ないですが、光景を想う楽しさがあると思います。

いつものことながら、こういうことをやっちゃうと、また遊びたくなるんですよね。
本を読んでるフリをしつつ、通勤の時に読もうかな?

もちろん、サイコロは振れないので『無敵モード』でね。  


Posted by K'z at 12:30Comments(2)出版物

2009年06月03日

電撃4コマ


【電撃4コマ Vol.49~77】

電撃プレイステーション誌の付録【電撃4コマ】です。

先週末に部屋の片づけをした際、なんかこうネタっぽい雰囲気を感じたので写真に撮りました。
Vol.48以前は未購入、というわけではなくて、実家に全部保存しています。
ほとんどコレクターのノリですね。

ちなみに掲載されている4コマ漫画はそれぞれまとめられて発刊されています。
一番多いので4巻まで出ていたんじゃないかな?
近くの書店で売っていないのが残念です。
(福岡の書店ではかなり揃っていたのに……)  


Posted by K'z at 12:18Comments(0)出版物